| 国道走行のための機材紹介 |
| 2003年9月以降はダイハツ シャレードデトマソ(5MT)に乗っています。外観だけを見れば全くもって酷道向きの車ではありません。しかしコンパクトなボディーと必要十分なパワーを持つ、ある意味酷道向きの車と言えるかもしれません。ただし荷物はさほど積めませんし、フルフラットにならないので車中泊してもよく寝れません(T◇T) 2003年9月以前はミニカダンガン(5MT)を相棒としておりました。注)事故って廃車になって乗り換えたわけではありません。 |
| 地図 次の地図を使用しています。
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カメラ 道路事情を素早く記録するのにはこの上ない機材。HP制作が前提なのでデジタルカメラを使用しています。
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ハンディGPS SONYのGPSユニットキットGPS-CS1Kを使用。 本来はデジカメ写真(Exif2.1以上のJPEG)にGPSデータを付与して地図上に表示させたりする用途。のはずだが、少しの操作でトラックを表示できる事を知ってしまったのでむしろそちらの用途に使用しています。例えばこんなふうに。 |
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記録用具 A6のリング式ノート(縦開き)とボールペン。ノートに出発前に主な交差点等を記入しておいて現地でササッと通過時間や距離を書き加える。走り書きなのであとで解読できないこともある。また余白を多めに取っておくと後々役に立つ、かもしれない。 |
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軍手 説明の必要はないと思うが、万能作業用手袋のこと。酷道走行中に使ったことはないが、あれば色々お世話になることも多いのでかさばる物でもないし積んでおいて損はないだろう。 |
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ブースターケーブル 万が一シリーズ1。バッテリーが上がってしまった場合に使用する。自分だけでなく他車を助けることもあるかもしれない。未だ使用経験なし。 |
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牽引ロープ 万が一シリーズ2。落輪や車が動かなくなった場合に使用する。これも自分だけでなく他車を助けることがあるかもしれない。ブースターケーブルと同じく使用経験なし。 |
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パンク修理剤 万が一シリーズ3。量販店に売っているショボイやつでは心許ないので、スタンドなんかで使われる本格的なやつ(外面修理剤としては)を持ってます。 |
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AC/DCインバーター シガーソケットから100V電源を取るもの。特売で売っていた一口タイプ。携帯電話やらデジカメの電池やらの充電に使用できるが、今は携帯用を持っているしデジカメ(EX-Z850)の電池はクレードルでしか充電できないため出番が減っている→2007年7月、充電器を購入。今後また出番が増えるかも。 |
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携帯電話用DC充電器 シガーソケットから充電できるもの。これの登場により上のインバーターの出番は少なくなった。 |
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ティッシュ・ウエットティッシュ これも説明不要だろう。急に鼻をかみたくなったときや目薬を差すときなんかに前者を使い、食事前の手洗いに後者を使ったりする。かさばらないポケットタイプがお勧め。 |
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CD等 酷道を走っている時は気持ちも高ぶっているので別にいらないのだが、往復の退屈な道路を走っている時にはあるにこしたことはない。 |
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携帯電話 すでに生活必需品となって久しいが、わざわざこれを置いて遠出する奴もいないだろう。公衆電話がない所でも威力を発揮する素晴らしい道具だが、電波の届かない所や電池が切れた時は何の役にも立たないので過信は禁物。 |
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お金(財布) これが一番大事かもしれない。金額の目安は目的地から自宅まで交通機関(タクシー・バス・電車)で帰れる額だろう。 この他にも細かいのがあるが、いちいち挙げていくとキリがなさそうなのでこのくらいにしておく。 |
コンビニ 持ち運ぶわけではないので機材ではないが、よく利用し便利なので紹介。地方でも幹線道路にはあることが多いので重宝します。小休止を兼ねて食料を買ったり用をたしたりとありがたく使わせてもらっています。 |
道の駅 地域の特産物や土産物の販売店やトイレといった施設のある駐車場みたいなもの。無料で好きなだけいることができるので、小休止するだけならこちらのほうがコンビニより気が楽。最近は文化センターみたなのも道の駅となっているのもあるが、個人的にはこじんまりとしたシンプルな方が好きです。 |
SA、PA 高速道路のサービスエリア、パーキングエリア。以前はほとんど使用しなかったが、ETC導入後は結構使っている。車中泊のためにSAPAに行くことも何度か・・・ |